どんな些細な問題でもご相談ください。親身にお話を伺い、解決に向けてサポートします。
1)メッセージ
弁護士と聞くと堅苦しく小難しい話をいつもしていて、相談してよいのか迷ったことや弁護士の説明がよくわからなかったなどという経験ありませんか。私は、そんな弁護士のイメージからは離れて、相談者の声に耳を傾け、丁寧にわかりやすいような説明を心がけております。一人で悩まずに、一度相談されてみてはいかがでしょうか。
相談後やトラブルが解決した際、「相談してよかった」と言ってもらえるように全力を尽くしていきます。
2)取り扱い分野
当事務所では、個人間のトラブル、交通事故、離婚、遺産分割、債務整理・自己破産から、個人と会社や会社同士のトラブルまで幅広く取り扱っております。また、従業員向けのハラスメント等の研修会や相談会の実績多数です。
なにかお困りごとがあれば些細なことでも、お気軽にご相談ください。
遠田 智也 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 福島県弁護士会
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- 弁護士登録年
- 2019年
【法テラス利用可能】離婚や内縁関係の解消を考え始めた方や、別居前から別居後、離婚調停・訴訟、離婚成立、離婚後の相手方への調整など事案の初期段階から最後まで関与経験多数ございます。一人で悩まずに弁護士にご相談ください。
離婚・男女問題の詳細分野
離婚は紙一枚で終わりません
離婚問題を解決するためには、様々な事柄について整理が必要です。
離婚、不貞慰謝料、DV被害、婚姻費用・養育費など、様々なケースを経験し、解決してきました。依頼者の方の状況をしっかりと把握し、最善の選択を共に考え、サポートいたします。
別居前の相談から、離婚調停・訴訟、離婚成立、離婚後の相手方への調整まで、事案の初期段階から最後まで徹底サポートいたします。
お子様がいる場合は、その影響に配慮しながら進める必要があります。依頼者とよく相談しながら、最善の解決策を見つけるお手伝いをします。
特に力を入れている案件
離婚、不貞慰謝料、DV被害、婚姻費用・養育費
《よくあるご相談例》
- 相手方が離婚に応じてくれない、離婚の話し合いをしてくれない。
- 子どもの親権を得て離婚したい・子どもの養育費の相場を知りたい。
- 財産分与がどうなるか知りたい。
- 離婚のときの慰謝料を請求したい。
- 子どもと会わせてもらえない。
- 別居中の生活費が心配で別居しても良いのか。
DV問題にも対応
離婚は、時にDV被害者にとって非常に難しい局面です。
DV被害者が安心して相談できる場所・時間を見つけるのは容易ではありません。そんなDV被害者の味方となり、強力な法的サポートを提供します。
安心して相談できる場と、安心して話せる弁護士がいますので、どうぞ私を頼ってください。
妥協してはいけないポイントは譲らない
離婚には様々なお金の問題が伴いますが、その中でも特に慰謝料、養育費、婚姻費用などの金銭的なトラブルは深刻です。
✔︎慰謝料の請求
相手方の不貞行為や精神的な苦痛に対する慰謝料の請求が必要な場合があります。しかし、適切な金額の算定や交渉は難しい場合があります。
✔︎養育費の決定
離婚後の子どもの養育費の支払いが不明確である場合や、相手方との合意が得られない場合があります。子どもの生活を支えるために適切な養育費が必要です。
養育費の支払いは、親の責任でもあり、子どもの権利です。請求さえすれば、100%支払わなければならない法的な義務です。
✔︎婚姻費用の分担
離婚後の生活費の負担が不明確である場合、婚姻費用の分担に関するトラブルが生じることがあります。適切な負担額の決定は、両者の生活の安定に直結します。
ご依頼者の気持ちを一番優先し、ご依頼者の利益になるような解決策を提示し、ご依頼者と二人三脚で解決までサポートします。
安心・柔軟のサポート体制
- 当日の相談も承ります。
- 事前にご予約の上、夜間・土日の相談可能
- 事務所近隣に提携駐車場多数
- プライバシーに配慮した相談が可能
◎密なコミュニケーション
メールなどこまめに連絡をとり、情報共有や進捗の確認、意思疎通を行うほか、丁寧に対応できるよう努めております。
納得いただける解決を迎えるためにもご不明な点は、お気軽にご質問ください。
【法テラス利用可能・柔軟な料金体系】ご親族が亡くなられた方や亡くなられてから数年経過して相続問題を放置されている方、自身の相続で親族がもめて欲しくない方からの相談多数。様々なケースに対応してきた実績を持ち、遺産分割協議、遺言書作成など、重要な案件を取り扱っています。
遺産相続の詳細分野
迅速・丁寧な準備で、ゆとりある未来へ
相続問題は、自身の状況にかかわらず、突然発生するものです。
遺産の全体像を早期に把握して、適切な遺言書作成、遺産分割協議のサポートをします。依頼者のかたが納得いただけるように丁寧に説明します。
相続に備えるという考え方も大事ですし、相続が発生した後に自分になにかできることはないのか、する必要があることはないのかなど、ご遠慮なく相談ください。
特に力を入れている案件
遺言書作成、遺産分割、遺留分侵害請求
《よくあるご相談例》
- 自身の相続で子どもたちがもめて欲しくない。
- 亡くなる前に財産を整理したい。
- 親族が亡くなったので相続のことが知りたい。
- 親族が亡くなったが、遺産がどのくらいあるのか知りたい、遺産の自身の取り分を知りたい。
- 相続人間で遺産の取り分を揉めていて遺産分割ができない。
- 相続人の一人に遺産を一人占めされてしまったかもしれない、自分の取り分はないのか知りたい。
- 相続放棄をしたい。
もめない相続のための準備
「終活」という言葉が一般的になり、ご自身の保有している財産をどのような形で次世代に引き継ぐかを真剣に考える方が増えています。
たとえば代々受け継いできた土地や家屋をそのまま残そうとした場合、遺言書作成や財産管理、後見人など、相続財産をめぐる紛争の「予防」が大切になってきます。
生前に対策を行なわなかった場合、相続財産をめぐる争議が2~3年にも及ぶ事態が起きているのが実情です。のちの争いを避けるためにも、まずはお気軽にご相談ください。
納得のいく相続のために
ご家族の問題だからこそ長期化してしまうことも少なくありません。
兄弟間の仲や再婚による親族関係など、納得のいく相続は意外と難しいものです。遺産の分割協議は、単に割り算するだけでは解決することができません。
ご相談者様の気持ちを尊重しつつ、より良い解決策をご提案できるよう努めておりますので、お気軽にご相談ください。
安心・柔軟のサポート体制
- 当日の相談も承ります。
- 事前にご予約の上、夜間・土日の相談可能
- 事務所近隣に提携駐車場多数
- プライバシーに配慮した相談が可能
◎密なコミュニケーション
相談者・依頼者の状況に応じた丁寧な説明と適切なサポートを心がけていきます。
納得いただける解決を迎えるためにもご不明な点は、お気軽にご質問ください。
【当日相談可能】【柔軟な料金体系】交通事故の被害者、加害者、従業員が仕事中に交通事故を起こしてしまったなど、さまざまな立場の方からご相談をお受けしております。事故直後のショックも大きいかと思いますが、弁護士はあなたの味方ですので、安心してご連絡、ご相談ください。
交通事故の詳細分野
突然起きた事故に迅速に対応
交通事故はある日突然発生してしまいます。
愛車が損傷してしまい適切に修理してもらえるのか、怪我の治療や怪我の影響で会社を休まなければいけなくなり、今後に不安があると思います。
また、多くの人は、交通事故の経験はないと思います。保険会社の説明も適切・妥当なものかご自身では判断がつきません。
そのようなときは弁護士に一度お気軽に相談してみてください。
よくあるご相談例
被害者側・加害者側での交渉実績が多数なため、迅速・適切なサポートを行います。
- 治療が終了していないのに相手方の保険会社から治療を打ち切るといわれてしまった。
- 相手方の保険会社の提案額が妥当なものか知りたい。
- 交通事故を起こしてしまったが、今後どのように対応したら良いか不安である。
- 従業員が仕事中に交通事故を起こしてしまったが、今後どのように対応したらよいか。
事故後に重要となる3つの対応
1)後遺障害を適切に受ける(医師とも連携)
必要に応じて、主治医との面会も行い、最良の判断を得るため、あらゆる可能性を探ります。
進捗等を確認し、事故状況やお怪我の具合を適切に把握して、解決まで二人三脚でサポートをします。
2)賠償金請求・示談交渉
適切な後遺障害認定を受けた後に、示談交渉が始まります。
保険会社が提示する賠償額は、通常は、裁判所の基準よりも低いものです。ですから、示談するかどうかは慎重に検討いただきたいと思います。
任意保険会社との示談交渉は、ご本人の代理人となってご家族が行うこともできますが、その交渉は簡単ではありません。弁護士に依頼しておくことをお勧めします。
3)被害者の今後の人生のために
法的手続きが終了した後も、被害者の人生は続きます。
リハビリしながらも、多くの方が、事故前とは違う生活・仕事状況に辛い思いをされます。ご本人の人生のため、しっかりと法律面からサポートさせていただきます。
お困りであれば、ぜひお問い合わせください。
安心・柔軟のサポート体制
- 当日の相談も承ります。
- 事前にご予約の上、夜間・土日の相談可能
- 事務所近隣に提携駐車場多数
- プライバシーに配慮した相談が可能
◎密なコミュニケーション
相談者・依頼者の状況に応じた丁寧な説明と適切なサポートを心がけていきます。
納得いただける解決を迎えるためにもご不明な点は、お気軽にご質問ください。