活動履歴
講演・セミナー
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市民公開講座相続・遺言と成年後見制度2013年 1月
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障害者虐待防止研修会(管理者対象)障害者虐待防止法の解説2017年 6月
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成年後見ゼミナール ~あなたにできる後見活動について考えてみよう~成年後見制度の基礎(概論・法定後見・任意後見)2020年 1月
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地域権利擁護支援研修(市町管理職・担当職員研修)高齢者虐待防止法の解説2024年 7月
離婚、親権、養育費、財産分与、慰謝料請求など、離婚・男女問題に関する交渉及び裁判を多く取り扱っています。
<ご相談例>
・離婚の話し合いの中で配偶者から養育費の提示がありましたが、適正な金額なのでしょうか?
・財産分与とは具体的にどういったものが請求できるのでしょうか?
相手方損害保険会社への請求、後遺障害等級認定への異議申立てなど、交通事故に関する交渉及び裁判を多く取り扱っています。
<ご相談例>
・保険会社から治療の打ち切りを迫られていますが、どうしたらよいのでしょうか?
・保険会社から示談案の提示がありましたが、適正な金額なのでしょうか?
遺産分割調停申立てなど、遺産分割に関する交渉及び裁判を取り扱っています。
<ご相談例>
・過去の経緯から他の相続人が遺産分割協議に応じてくれないが、どうしたらよいのでしょうか?
任意整理、自己破産申立て、個人再生申立てなど、借金・債務整理に関する交渉及び裁判を多く取り扱っています。
解雇無効確認請求訴訟など、労働問題に関する交渉及び裁判を取り扱っています。
30分:5,500円(税込)
有料相談ならではの質の高い相談を心がけています。
◆基本となる着手金および報酬金の計算式(税込)
【着手金】
事件の経済的な利益の額が
・~300万円 8.8%
・300万円~3000万円 5.5%+9.9万円
・3000万円~3億円 3.3%+75.9万円
※着手金の最低額は11万円
【報酬金】
事件の経済的な利益の額が
・~300万円 17.6%
・300万円~3000万円 11%+19.8万円
・3000万円~3億円 6.6%+151.8万円
◆離婚事件の場合(税込)
【着手金】
調停事件または交渉事件 22万円~55万円
訴訟事件 33万円~66万円
【報酬金】
調停事件または交渉事件 22万円~55万円
訴訟事件 33万円~66万円
※財産分与・慰謝料等の請求は、上記とは別に、基本となる着手金および報酬金の計算式によります。
◆消費者破産(個人)の場合(税込)
【着手金】
同時廃止 22万円
破産管財 33万円~44万円
個人再生 33万円~55万円